映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」

映画『DEATH NOTE デスノート the Last name』を観に行った。
できるだけネタバレ無しで書きます。
前編を観に行ったときの感想はこちらの記事ですが、私は原作を全く知らずに観たので、その深いテーマにひたすら圧倒され満点を付けました。
そして待ちに待った後編。
最後に名前を書かれるのは誰だ?
答え:中村獅童 (ノートの持ち主は竹内結子)
・・・というジョークを頭に浮かべつつ、今回は「原作コミックを読み終えている」親友K姉妹と行ってきました。
(原作を知っている立場の感想も聞きたかったのです)
で、後編を観た感想ですが、
いやーーーーーやっぱり深い!!!
なんかねぇ、色々なシーンのたびに考えさせられることばかりで。
セリフの中にも何度か登場するが「正義の基準」とか、他にも群集心理、マスコミの影響力etc。
でね、どこでどう考えさせられたかを書きたいんやけど、そうするとネタバレになってしまうので、これから観る人のためにも詳しくは書きたくないし、難しいわー。
(ネタバレ希望の方は、TBでネタバレしているブログにも繋がってると思うので、そちらをご覧下さい)
例えば、これは前編にも出てきた話やけど、「死神の目を手に入れるために、自分の余命の半分を死神に捧げる」という、まさに“悪魔に魂を売る”ような取引があるんやけど、これも考えさせられるよー。
だって残りの人生の半分を売ってまで手に入れるものって、結局は自分の嫌いな人間や自分にとって都合の悪い人間を殺すための道具なわけやん?
そんなことに必死のパッチ(久々死語)になって、自分の命を売るぐらいやったら、他にもっと前向きで楽しいことを選びたいよなぁ。
その“死神の目”で見えるのは、ノートに書くために必要な「相手の本名」とか、相手の余命であったり・・・人を見るたびにいちいちそんなん見えたら頭おかしなりそうやし(^^;
それからノートを手にした途端にビッシリと名前をノートに書き込むシーンが出てきたりするけど、自分がノートを手に入れたとしたら果たしてあんなに何人もの名前を書くやろか?
いや別にイイ子ちゃんぶるわけではなくて、そんなに何人も殺して自分に何のメリットがあるのかと考えてしまうなぁ。
直接手を下さずに思うままに人を殺して、結局は自分が「闇の王」にでもなった気がするんやろうけど、その辺は深いと思うわぁ。
まぁ実際ノートが目の前にあったら、とりあえずノートの効果(威力)がほんまにあるかどうか試すために、こないだ私が全力で仕事してるにも関わらず何度もイヤミを言いながら急かしに来た会社のおっさんの名前を書いてみるけどな。(←やっぱり書くんかい)
あとマスコミの影響力。
この作品にはテレビを利用した攻防戦が出てくるのだが、テレビの影響力って大きいよね。
先日から話題になっている「自殺予告の手紙」。
あれだって1通目がテレビで取り上げられてから次々と送られて来たやろ?
全部が全部とは言えんけど、ふざけて真似する奴がおるってことやん。
だからこの作品はそういう影響力への警告も含まれているような気がして。
本当はもっともっと書きたいことがあるんやけど・・・。
あ、ちなみにこの後編を観るには前編を観ていることが大前提です。
前編観ないでいきなり後編だけ観ても意味ないからね。
この日は土曜日ということもあって、やたらと小・中学生ぐらいの客が多かったのだが、行きのエレベーターの中で女の子達が「L、キモーイ」と言ってたり、席に着いてからもすぐうしろのうるさいクソガキどもかわいいおぼっちゃん達が同じように「L、キモイわー」と言っていた。
子供たちの間ではそんなにLは気持ちの悪いイメージなのだろうか?
私は好きなキャラやけどねぇ。
今回はLに笑わせられたシーンもあったし。

さてそんなLは、後編でも素性が明かされることはありませんでしたが、原作読破のK姉妹に聞いたところ、Lは孤児院で育ち、そしてワタリ(藤村俊二)はその孤児院の院長なのだそうです。
さらに、原作では映画以上に色んな人が死に、「第二のL」も現れるのだとか。
今テレビでアニメもやってるのを見るの忘れてたので、今度からアニメの方もみようかな。
ミサミサがキラを見つけるこのシーンは、K姉妹情報によると「大阪のよみうりテレビで撮影された」のだそうです。

いや~ん、ってことは藤原竜也、大阪に来とったんや~、
一度デートしたかったわ~(妄想)
そんな藤原竜也は相変わらず今回も男前だったが、角度によってはえらく横にひっぱったような顔に見えるときがあって、あるシーンのときなどは元極楽とんぼの山本に見えてしまって、思わず目をこすりそうになってしまった。

というわけで、5段階評価で表す場合
私のツボにハマリ度は ★★★★★ (満点)
こんなに色々考えさせられる作品って滅多に出会われへんと思う。
何度も鳥肌が立ったよ。。
(11/11 梅田ピカデリーにて鑑賞)
◆DEATH NOTE the Last name◆公式HP
原作:大場つぐみ・小畑健
脚本:大石哲也
監督:金子修介
出演:藤原竜也、松山ケンイチ、片瀬那奈、戸田恵梨香、
藤村俊二、鹿賀丈史、上原さくら 他
上映時間: 2時間20分
次回の映画記事は『椿山課長の七日間』(試写会)、『プラダを着た悪魔』(試写会)、『武士の一分』(試写会)。
【お知らせ】
現在多忙のためコメントの返信が出来ない場合があります。
何卒ご了承くださいm(_ _)m
(TBはさせていただいております。)
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コメント
imosan,konnitiha
mojibakesurunode ro-majidesitureisimasu...
TB ga,dekinaimitaidesu.....
sorry...
投稿: mig | 2006/11/13 08:50
誰だ!!一言もしゃべらずにDSで黙々と脳年齢をチェックしてる奴は!!(あっワシもか)
という訳で土曜日はお疲れ~★
デスノートおもしろかったよな~。
ホンマにいろいろかんがえさせられる作品やわ。
でも原作読んだらもっともっと考えさせられるで(笑)
映画は原作とおおまかには一緒やったけど、細々としたところは違ってたからあたしもおもしろく観させてもらったわ。
L役の松山ケンイチって続々と映画出演するみたいやな~。
ぴあにインタビュー載ってたけど、素顔はなかなかの男前やからこれから注目やわ♪
またよさげな映画あったらどんどん誘ってな。
ほんでまた遊びor飯or肉に行こうな~☆
投稿: リエツィン | 2006/11/13 12:10
こんばんは♪
TBどうもありがとうございました。
こちらからも、映画と原作両方の記事を
TBさせていただきました。
よろしくお願いします◎
いもさんのおっしゃる“深さ”、
映画より原作のほうがより感じられると思います。
気が向いたら、読んでみられるのもよいかもです。
最後に・・・。
Lがキモイなんて、ひどいわっっ!(笑)<ガキンチョたち
投稿: miyukichi | 2006/11/13 20:31
いもさん、こんにちは。TBありがとうございます。
う~ん、いもさんもいろいろ考えてますねえ^^
これって、ほんっとレビュー書くの難しかったです。
もう、ネタバレ覚悟で書けばいいんだけどそうも行かないし・・
ってな感じでした。私も、完全にツボにはまりました!
藤原君も松山くんもキャスティングピッタリでしたね!
投稿: へーゼル☆ナッツ | 2006/11/14 10:39
TBありがとうございました♪
確かにいろいろ考えさせられますよね。
月のおかげで犯罪の7割が減っているわけだし…。
結局「正義」の考えかたなんてのは人それぞれですよね。。
投稿: TEPPY | 2006/11/14 12:34
こんにちは♪
「Lキモーイ」って言ってる子達がいたんですか?
松山君のLがあったからこそこの実写化は成功したと思うんですけどね~。
投稿: ミチ | 2006/11/14 21:20
わたしも、L役の松山ケンイチは良かったと思いますよ!
そしてとうとう・・・原作買いました。今読んでおります。
面白い!!
投稿: カオリ | 2006/11/15 01:30
いもさん、こんにちは♪
TBありがとうございました。こちらからはTBできないようなので、コメントのみで失礼致します。
やっぱり、この話の中でピカイチなのはエルですねっ!ラストあたりのエルにはすっかり泣かされました(T_T)
断じてキモくなんかありませんよね~。
投稿: アビ | 2006/11/15 22:07
トラックバック、ありがとうございます。あっという間にすぎゆく時の本作を観終えて、私は完全な娯楽作品と思って満足していたのですが、本評論を読ませていただくと、多くの問題提起をしている映画だと知ることができました。私のような凡百の頭ではいけません。いろいろな角度から観ていらっしゃることに感服してしまいます。読ませていただき、ありがとうございました。これからもどうか宜しくお願い致します。 冨田弘嗣
投稿: 冨田弘嗣 | 2006/11/16 03:50
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多忙のためコメントの返信が遅れておりますm(_ _)m
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>migさん
こんばんは!コメント有難うございます☆
TBの件、実は他の方からも「何度やってもTBが入らない」という
コメントをいただいていて、もしかするとNiftyのサーバーに問題が
あるのかも知れないです。。悲しい~(T_T)
これに懲りることなく今後とも宜しくお願い致しますm(_ _)m
また寄らせてくださいネ。
>miyukichiさん
こんばんは、コメント有難うございます!
原作、是非読んでみたいですね~。
今回一緒に観に行った友人がすでに読破しているので、
大まかな筋は聞いたのですが、登場人物も多くて「第二のL」も登場する
とのことで興味津々です。
それにしてもガキンチョたちが「Lがキモイ」と言ってるのには驚きでした。
見た目だけでそんな風に勝手に判断しちゃう年頃なんでしょうか・・・。
また寄らせて頂きますね。
>へーゼル☆ナッツさん
こんばんは、コメント有難うございます!
ほんと、レビューを書くのが難しかったですよねー。
思ったことをもっと沢山書きたかったのですが、
そうするとほとんどネタバレになっちゃうし・・・。
キャスティングもよく、もう一度観に行きたいと思う今日この頃です(^^)
>TEPPYさん
こんばんは、コメント有難うございます!
ほんと「正義の基準ってなんなんだろう」って考えさせられましたよね。
途中でバカな政治家が「正しい殺人」とかいうシーンも考えさせられました。
また寄らせて頂きますね。
投稿: いも→皆さん | 2006/11/19 00:38
こんにちは。TBありがとうございます。
月も良かったけれど、なんといってもLが妙に存在感がありましたね。Lがいてこそ、今作品が成り立ったように思います。覚悟を顔に表さないLも飴を咥えているLも味がありました。携帯の持ち方もですね。
投稿: minnadesiawase | 2006/11/19 02:17
こんにちは!
>最後に名前を書かれるのは誰だ?
>答え:中村獅童 (ノートの持ち主は竹内結子)
…く、く、くっ、笑えます(^◇^)
前作以上にアツかったLと月の頭脳戦、そしてあの切ないラスト…。
素晴らしかった!!
Lの【正義】と月の【正義】どちらも正しいけれど、でも…。
難しいですよね。
投稿: honu | 2006/11/19 14:39
誰だ!
DSで「カジキマグロ」も「サメ」も「ミジンコ」も同じ絵を描いてる奴は!
大きさ変えてるだけやないか!!(笑)
てなわけでリエツィン、先週はお疲れ~!
いやほんま深い作品よなぁ。
是非原作も読んでみたいので、誕生日に全巻プレゼントしてはくれないか。
それが無理なら藤原竜也本人をプレゼントしてはくれないか。
(そっちの方が難しい)
それも無理ならおひょいさんをプレゼント・・・あ、それはええわ。
松山ケンイチって普段はどんな顔してるんやろうと思って調べてみたら、
リエツィンの言うとおりなかなかの男前やな~☆
でもこの写真ってちょっと「大泉洋」入ってない?
↓↓↓
http://www.horipro.co.jp/hm/matuyama/gallery/Gallery.php?act=2&pg=2
っていうかこの左下の“レム”の頭どないやねん・・・。
「武士の一分」も有難うな~!
記事を書くのに時間がかかってるけど、
一般公開日前にはUPするのでお待ちんこ~♪
年内にまた遊び&旨いもん食べに行こうなー!
投稿: いも→リエツィン | 2006/11/19 23:19
いも師匠!お久しぶりです!/(⌒▽⌒)
ここんとこ映画館通いをサボってたので
すっかりご無沙汰になってしまいました。
つい数時間前にデスノ後編観てきました♪
なるほど・・・いも師匠がネタバレ無しでレポ
した意味がよ~く理解できました!
これって絶対に自分で観なきゃ面白さが伝わ
らないもんね☆ヾ(@^▽^@)ノ
今年も年末年始に向けて面白そうな映画が
目白押し!オイラも負けずにバシバシとレポ
りたいと思いますです~☆
投稿: ガンヘッド♪ | 2006/11/26 04:00
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多忙のためコメントの返信が遅れておりますm(_ _)m
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>ミチさん
こんばんは♪コメント有難うございます。
そうなんですよー、子供たちが「Lキモーイ」と言ってるのには
ちょっとショックでした。
あのLの存在の大きさっていうのは、
子供たちには理解できてないのでしょうか・・・(T_T)
>カオリさん
こんばんは。コメント有難うございます!
原作を買われたんですねー!ひゃ~羨ましい(^^)
原作はもっと奥深いと聞いているので、私も早く読みたいです。
>アビさん
こんばんは。コメント有難うございます!
TBがうまく出来ない件、お手数をおかけしております。m(_ _)m
他の複数の方からも同様に「TBがはいらない」というご指摘をいただいており、
原因は不明ですがおそらくNiftyのサーバーの問題かと思われます。
これに懲りずにこれからも宜しくお願い致します。
エルの最後の行動には胸を打たれましたよねー!
まさに「命を懸けて」・・・あれもすごく考えさせられました。
ほんと決してキモくなぞありませんよね!(^^)
>冨田弘嗣さん
こんばんは。コメント有難うございます!
冨田さんの記事、いつも興味深く拝見させていただいております(^^)
そんな冨田さんから「いろいろな角度から観ている」とおっしゃって
いただいて嬉しさと恐縮しきりです。
多忙な日々が続いていてこちらからなかなかコメントを残せなくて
申し訳ないのですが、これからも宜しくお願いいたします。
>honuさん
こんばんは。コメント有難うございます!
>>最後に名前を書かれるのは:中村獅童 (ノートの持ち主は竹内結子)
にウケていただけて良かったです☆
ほんと「正義の基準って何だろう」って考えさせられて、
深い作品でしたよね。
出来ればもう一度観に行きたいなと思っています(^^)
>ガンヘッド♪さん
こんばんは!コメント有難うございます☆
ほんと深い作品で、レポを描くのが難しかったです。。
「自分はこう考えさせられた」と思うシーンが沢山あったのですが、
それを書くとネタバレになってしまうし・・・
前編を観た人には「是非後編も観て!」としか言いようがないですよね(笑)
個人的には今年のベストの上位に入ること間違いなしです。
ガンヘッド♪さんのレポも楽しみにしていますので、また寄らせていただきますネ。
投稿: いも→皆さん | 2006/11/26 22:05
私も昨日見たの。
この映画はなんと言っても、ズバリ!松山ケンイチ君でしょう!
実は、姉さんにもらった券で「男たちの大和」を見た時に松山ケンイチ君に一目ぼれしてました。
甘いもん食べてるしぐさとか歩き方とか目つきとか、、、もう完璧にどこで輪切りしてもLそのものやん。すごいわ松山ケンイチ君は。
藤原達也君も演技派って言われてるけど、負けず劣らず松山ケンイチ君もかなりの演技派とみた。
ほんで姉さんのコメントに「大泉洋入ってない?」ってのを見つけてさっそく見てみたら・・・ぶははは(爆)
モジャモジャ頭になってるぅ~松山ケンイチ君!!
髪の毛モジャっててモサッってたら、とりあえず大泉洋って事になるわね。洋ちゃんも松山ケンイチ君も好きだけど、まさか二人が似てるとはね~(笑)
「ま」と打ったら「松山ケンイチ君」と変換するように登録した方がいいくらい、松山ケンイチ君を連発してる、俺。
投稿: キナ | 2006/12/01 01:04
キナリン、わんばんこ~!
> 「ま」と打ったら「松山ケンイチ君」と変換するように
> 登録した方がいいくらい
ぶはは!何回フルネームで連呼してんねん!!フガフガフガ・・・
今朝のワイドショーで「デスノート第3弾、2008年公開」いうて、
しかもエル(松山ケンイチ君)が主役やというからビックリ!
ということはやっぱりそれだけ松山ケンイチ君(あるいはエルのキャラ)が
人気があるってことやんね。
どんなストーリーになるんやろ。
しかしいいよな~あのエルのキャラ。
今回はひょうきんな面も見れたし、それでいて芯の通った男やし。
マジでもっかい観に行きたい。
あの写真、大泉洋入ってたやろ?(笑)
しかしなぜか同じページに写ってる死神レムの髪型の方がさらに笑けるで。
ケーキに上手にデコレートされた生クリームみたいやもん。
(↑これちょっと「坊主が屏風に・・・」みたいやな)
そうか「男たちの大和」にも出とったんや。
私デスノートで見るまで全然知らんかったから、これから注目するわ、
松山千春君☆
投稿: いも→キナ | 2006/12/02 00:28
「男たちの大和」の日記で私どんな事書いてたっけな~?って読み返したら、そちらのコメントでも「松山千春君」って言ってる姉さん発見して笑ったわ~(笑)
ほんでさー、洋ちゃん風の松山ケンイチ君がいるページでさー、松山ケンイチ君の事を「松ケン」って言ってるのはどうなんやろ~?
サンバ踊りだしそうでなんかイヤ~。
投稿: キナ | 2006/12/02 00:46
遅くなりましたが、TBありがとうございました。
えー Lってキモイんですか??
お子ちゃまたちにはそう見えるのか・・・
私なんかは、ライトより興味深くて魅力的だったけどなぁ。
投稿: kino | 2006/12/02 21:43
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多忙のためコメントの返信が遅れておりますm(_ _)m
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>minnadesiawaseさん
コメント有難うございます!
す、す、すみません!!
minnadesiawaseさんへのコメント返信が抜けておりました(汗)
大変失礼致しました。
子供たちの間ではLは「キモイ」扱いでも、
大人が見れば「Lがいてこそ!」と思える、本当に存在感がありましたね。
あの携帯の持ち方には何か意味があるのかと、
原作読破者の友人に聞いたら特に意味は無いようで(笑)、
それもまたLらしくて良いなと思いました。
また寄らせていただきますね。
>キナリン
わんばんこ~!
いやしかし「男たちの大和」でも「松山千春君」って書いてたとは、
ほとほと自分の芸のなさに呆れるわ(笑)
ほんで今度は誰か別の「松山」って名字のタレントを書こうと思ったけど
他に思いつかんのよなぁ、松山。
誰かおらんかなぁ・・・松山、松山・・・松山城。松山市民会館。ちゃうなぁ。。
それにしても松山ケンイチ君を「松ケン」って略すのはワシもどうかと思うわ(笑)
>kinoさん
こんばんは。コメント有難うございます!
デスノートの映画の感想を書かれている方は
Lを高く評価されている方が多いですよねー。
私も特に今回の後編は、Lの存在がとても大きかったと思います。
Lを主人公にした第3弾も決まったようなので楽しみですよね☆
また寄らせていただきます。
投稿: いも→皆さん | 2006/12/07 23:21